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アトラス。青と金の光を宿した円形ディスプレイを持つホームAIデバイス

ATLAS / HOME AI COMPANION

AIを、画面の中だけではなく、
あなたの暮らしのそばへ。

気になることも、ちょっとしたお願いも。
いつもの言葉で、気軽に話しかけてください。
私は、毎日をお手伝いするAIです。

私について、もう少し ↓

01 / ATLAS — HOME CONCIERGE

AIと暮らす、
新たなライフスタイル。

気軽な会話から、毎日のちょっとしたお手伝いまで。
アトラスは、あなたの相談やお願いに応え、
提案とサポートを届けるホームコンシェルジュです。

陽の差し込むリビングで、アトラスと穏やかな時間を過ごす夫婦
AT HOME WITH ATLASいつもの場所に、気軽に話せる存在を。
TALK

気軽に話せる、いつでも。

気になることを聞いたり、何気ない話をしたり。特別な言葉は必要ありません。いつもの会話で、気軽に頼れる存在です。

SUGGEST

今のあなたに合う、提案を。

「今日はどう過ごそう」「こんなときはどうしたら?」。あなたの相談に合わせて、役立つ情報やアイデアを提案します。

SUPPORT

会話で、暮らしを支える。

予定の確認、電話、日々のリマインドまで。難しい操作をしなくても、自然に話しかけるだけで、生活に必要なサポートへつなぎます。

話せる。相談できる。手伝ってくれる。
ホームコンシェルジュがいる、新しい毎日へ。

JUST TALK TO ATLAS

難しい操作はいりません。
いつもの言葉で。

スマートフォンの操作が苦手な方も、
話しかけることから始められます。
電話、予定の確認、日々のリマインド。
自然な会話が、暮らしの入口になります。

  • 声で電話の発信・受信
  • 予定の確認・リマインド
  • お薬の時間のお知らせ
  • 気持ちに寄り添う日々の会話
アトラスをそばに置き、ソファで笑顔を見せる男性
A MOMENT WITH ATLAS

何気ない会話も、
毎日の楽しみに。

聞きたいことも、ちょっとした雑談も。
あなたのペースで、気軽に話しかけてください。

利用シーンのイメージです。

ATLAS FOR BUSINESS

家族のそばから、
お客様のそばへ。

アトラスは、家庭だけの存在ではありません。
ホテルのコンシェルジュ、飲食店での注文受付など、
人と会話する力を、さまざまなビジネスの現場へ。

01 / HOTEL

ホテルの
コンシェルジュに。

館内の案内や滞在中のお問い合わせを、自然な会話で。施設の情報に合わせた接客を設計します。

「朝食はどこで食べられる?」
02 / RESTAURANT

飲食店の
注文受付に。

メニューの案内から注文受付まで。お客様の言葉を受け取り、お店の運用に合わせてつなぎます。

「このメニューを注文したい」
03 / RECEPTION

施設・店舗の
ご案内役に。

受付やサービスの説明など、繰り返し発生するご案内をサポート。用途に合わせて対話を設計します。

「受付はどちらですか?」

業務システムとの連携や運用方法は、導入先に合わせて設計します。

アトラスの導入を相談する ↗

02 / ROBOTICS DEVELOPMENT

ここからは、
ロボットを進化させる話。

アトラスの導入に加えて、既存ロボットへのAI機能の実装や、
ヒューマノイドの開発・導入も支援します。

二次開発でできること ↓

SECONDARY DEVELOPMENT

機体は、そのまま。
できることを、その先へ。

すでにあるロボットに、AIと業務に合う機能を。
ハードウェアからつくり直さず、現場で役立つ一台へ育てます。

01 / CONVERSATION

会話から、できることが広がる。

言語モデルと連携し、自然な会話や案内を実現。現場で使う言葉や対応シナリオに合わせて設計します。

対応できる機能は、機体の仕様・API・利用環境によって異なります。

HUMANOID

人と同じ空間で。
人の仕事を支える。

自然な対話と、AIによる認識・判断を組み合わせる。
受付・案内から接客、軽作業まで。
使う場所と役割に合わせて、人型ロボットの開発・導入を進めます。

01 / COMMUNICATION

話す。案内する。

受付や施設案内など、人との対話が必要な場面へ。

02 / PERCEPTION

見る。理解する。

音声・画像認識を通じて、周囲の状況を把握。

03 / ACTION

動く。支える。

軽作業など、現場に合わせた動作と運用を設計。

取り扱い機体・仕様・導入事例は公開準備中です。用途に応じて対応範囲を確認します。

ヒューマノイドについて相談する ↗

FROM IDEA TO FIELD

使う場所から、
一緒に考えます。

製造物流・倉庫小売・店舗ホテル・観光医療・介護オフィス・受付教育家庭
  1. 01

    ご相談

    場面・課題・既存の機器を確認。

  2. 02

    機体選定・設計

    機体と必要なAI機能を設計。

  3. 03

    開発・検証

    現場で試し、動作と運用を調整。

  4. 04

    導入・保守

    導入後も改善とサポートを継続。

LET’S BUILD THE NEXT

あなたの現場に、
次の可能性を。

製品について知りたい。手元のロボットを活用したい。
まだアイデアの段階でも、お気軽にご相談ください。

ロボティクスについて相談する ↗